白河雪乃、夫のインポに悩む人妻がお隣息子の童貞棒を咥え騎乗位で貪り尽くす熟れ肉の密通
白河雪乃(しらかわゆきの)が出演した「お宅の息子さん○○じゃありませんわよ。」シリーズの117分作品です。
お宅の息子さんインポじゃありませんわよ。 白河雪乃
夫のインポに悶える人妻が、お隣の息子のパンツに顔を埋めた
結婚五年、夫のインポテンツに体を持て余していた白河雪乃は、井戸端会議の帰りにお隣の息子・明の下着姿を目にして理性が揺らいだ。
噂で聞いた「息子もインポらしい」という話が頭をよぎるたび、確かめたい衝動が抑えられなくなる。
白いブラウスの胸元を緩く開けたまま膝をつき、震える指でパンツ越しの膨らみをまさぐると、口を押し当てて舌を這わせ、そそり立った若い肉棒を根元まで頬張っていく。
童貞のそれは雪乃の口内であっという間に硬さを増していった。
インポなんて嘘、人妻の熟れ尻が若い棒に跨り何度も沈み込んだ
インポどころか元気に反り返る明の性器を前に、雪乃の中で止まっていた女の疼きが一気に噴き出す。
バックで尻を突き出し、濡れた入り口に若い肉棒をずぶりと咥え込ませては腰を揺らし、続けて和室の畳の上で明の体に跨ると、豊かな乳房を揺らしながら自ら腰を打ち付けて奥へ奥へと沈めていった。
夫には見せたことのない貪欲な表情で快楽を貪る雪乃の熟れた肉体が、若い精を求めて止まらなくなっていく。
乱れた髪とまだ上気した肌だけが、その後の静寂に残された。
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