白川ゆり、39歳義母が黒パンストの上から股間を揉まれ失禁おもらしに堕ちるまで息子の手で開発された
白川ゆり(しらかわゆり)が出演した「失禁おもらし義母」シリーズの96分作品です。
近親相姦 失禁おもらし義母4 白川ゆり(39歳)
黒ノースリーブの義母が、ソファで息子の指に股間を揉まれていた
近所で評判の美人妻、白川ゆりは夫の目を盗むように息子の体温に包まれてソファに沈んでいた。
黒いトップスの胸元を緩められ首筋を吸われながら、黒パンストの上から股間を指でなぞられる。
いけないとわかっていながら腰が逃げず、チャックの浮いた股布がじわりと湿り気を帯びていく。
日頃の上品な顔が、息子の愛撫一つで崩れていく様がはっきりとわかった。
白い下着一枚になった義母は、電マで追い詰められ失禁おもらしに達した
ピンク色のネイルで肉棒をしごき口に含んだあと、白のレースランジェリーだけをまとって赤いベッドに沈む義母。
開いた股から覗く割れ目はすでにぬるつき、指でかき分けられるたびにとろみを帯びた蜜が糸を引く。
電マを押し当てられると太ももがびくびくと痙攣し、堪えきれない嬌声とともに股間から温かいものが噴き出す失禁おもらしへと堕ちていった。
息子の前で全てを曝け出した義母の肌には、湯気の立つような火照りだけが残されていた。
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