白鳥あきら、172cm美脚スレンダーのまんびらに指とクンニが食い込み騎乗位グラインドの末にザーメンごっくんで締める
白鳥あきら(しらとりあきら)の123分作品です。
まんびら騎乗姫 白鳥あきら
長い手足を限界まで開いて、まんびらの奥に指とクンニが入り込んだ
白いブラだけを残した172cmの細い肢体を仰向けに倒し、長い脚を限界まで開かせて白鳥あきらのまんびらに指が潜り込む。
普段は人目を引くしなやかな手足が、今はただ快楽を受け止めるためだけに宙へ広げられていた。
指が肉ヒダをかき分けるたびに腰がひくつき、続いて顔を埋められたクンニに声が抑えられなくなっていく。
スレンダーな脚線が震えながら折り曲げられる様が、これから始まる長い交わりを予感させた。
騎乗位でグラインドを刻み、最後は口の中でザーメンを受け止めた
細い腰を自ら揺らして跨り、長いストロークでまんびらの肉ヒダを擦りつける騎乗位に移ると、白鳥あきらの表情から余裕が消えていく。
ゆっくりと腰を落としては引き上げるグラインドが止まらず、満足するまでピストンを貪り続けた長い脚が汗ばんで震え出す。
限界まで高められた体は最後に顔を寄せ、吐き出されたザーメンを一滴も残さず口に含んでごっくんと飲み干した。
放心したまま舌先に残る感触を確かめる表情だけが、静かに余韻を伝えていた。
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