白鳥るり、お嬢様プリマの純白チュチュが悪魔の調教で引き裂かれ緊縛の湖に沈められるまで
白鳥るり(しらとりるり)が出演した「SM淫獣図鑑」シリーズの66分作品です。
SM淫獣図鑑 7
純白のチュチュを纏った令嬢プリマが、覆面の男たちに取り囲まれた
バレエ団の至宝と謳われた令嬢プリマの白鳥るりが、稽古場の只中で覆面の男たちに取り囲まれる。
真っ白なチュチュと細く伸びた手足、美しく鍛え上げられた肢体が晒され、怯えながらも床に膝をつく姿に場の空気が一変した。
踊り子としての誇りを守ろうと気丈に振る舞っていた表情が、スカートの裾を無造作にめくり上げられ尻の丸みを剥き出しにされた瞬間、羞恥と恐怖で歪んでいく。
お嬢様の白い臀部が男たちの視線に晒されるたび、全身が小さく震えた。
緊縛の縄が純白の肉体に食い込み、お姫様白鳥は淫獣の生け贄と化した
両手を高く引き上げられ縄で戒められると、張り詰めたチュチュの下から覗く太腿と尻が無防備にさらけ出され、逃げ場のない姿勢のまま男たちの手に蹂躙されていく。
悪魔に捧げられる生け贄として扱われるたび、気高かったプリマの表情は羞恥と快楽の狭間で崩れ落ち、純白の衣装に包まれた肢体がびくびくと痙攣する。
優雅に舞うはずだった白鳥るりの肉体は、縄と男たちの手によって淫らに作り変えられ、ただ荒い息だけがその場に残された。
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