白馳深雪、ナース服の下にペニクリ隠してた隣人ニューハーフ看護師とシコシコカウントダウンJOIから相互射精・ケツマンコ中出しセックスに沼った話
白馳深雪(しろはせみゆ)の160分作品です。



「一緒にピュッピュッしましょうね」隣人のニューハーフ看護師さんにち○ぽのお悩み相談をしたら勃起ペニクリ見せつけシコ指示JOIで相互射精オナサポしてくれた。 白馳深雪
間違って届いた荷物から始まった、かわいいニューハーフ看護師とのシコシコ相談
勃起薬の誤配達でバレた恥ずかしい悩みを、ツインテールで愛嬌たっぷりの笑顔が眩しい隣人看護師・白馳深雪に勇気を出して相談したのがすべての始まりだった。
薬を使わないEDクリニック勤務だという彼女はにこにこしながら「オナニートレーニングで鍛えましょう」と提案し、おもむろにナース服の裾を捲り上げると、白いレースのパンツの隙間からペニクリがポロリと顔を出した。
かわいい顔してしっかり勃起したちんぽを持つニューハーフだった深雪が、白いニーハイソックスを履いた細くなめらかな脚を開いて自分のペニクリをシコシコしながら、「私に合わせてゆっくり…もっと速く…」とJOIで射精までをカウントダウンしてくれる。
「おちんぽミルク出したいでしょ?私も射精したいからゼロまで我慢して!10、9、8……」という甘い声に煽られながら、二人のちんぽが同じリズムで張り詰めていく。

















ケツマンコに中出しして、相互射精オナサポセックスに完全に沼った
JOIトレーニングで勃起力が増すにつれてもう抑えられなくなり、深雪のケツマンコにちんぽをぶち込んで中出しセックスへと雪崩れ込んだ。
ナース服をはだけてブラを晒したまま騎乗位で腰を振り、自分のペニクリを手でシコりながらよがる深雪の顔は、最初の愛嬌たっぷりの笑顔とはまるで別人の淫らさで、シャワーシーンではぬれた素肌の上でペニクリをしごきながら無防備な射精顔を見せつけてくる。
一緒にピュッピュッして、また一緒にピュッピュッして、気づいたときにはもう隣の部屋に通い詰めていた。



