宍戸里帆、10年間ずっと兄のチンポをシゴき続けた巨乳妹の食後の授乳手コキ日課がパイズリ中出しセックスに堕ちるまで
宍戸里帆(ししどりほ)の120分作品です。



歳の離れた妹に授乳手コキしてもらうおかしな家族の10年 宍戸里帆
幼い妹に乳を吸わせ手コキさせた日から、この家のルーティンは狂い始めた
まだ何もわかっていない幼い妹に画像を見せて「これをやって」と頼んだのが10年前、ショートヘアが似合う宍戸里帆はあの頃うっすらと膨らみ始めた胸の小さなピンク乳首を無垢な顔で吸わせ、小さな手でぎこちなくチンポをシゴいてくれた。
それ以来、夕飯を終えたリビングで兄の横に座って乳を差し出し手でシゴくのがこの家の日課になった。
眼鏡をかけた母親が背後でスマホを見ながら家事をこなしている中、全裸の里帆がソファに横たわる兄の上に乗り、重力に従って垂れる豊かな双丘を押し付けながら無表情にチンポを握る光景が、この家では何ひとつ異常ではなくなっていた。







ボーダーTシャツからこぼれ落ちそうな爆乳がパイズリでチンポを締め上げ、奥まで突かれて口を開けた
20歳を超えた里帆の胸は想像を超えるサイズに育ち、ボーダーのTシャツを胸元からめくり上げると左右に広がりながらずっしりと垂れる爆乳が剥き出しになる。
その肉厚な乳でチンポを挟んで上下に揺さぶるパイズリは、幼い頃の小さな手のシゴきとは別次元の締め付けで、四十路手前の兄を完全に虜にしてきた。
後背位で深く挿れられるたびに大きく揺れる乳が床に向かってたぷたぷと揺れ、半開きになった口から声が漏れる。
10年間ずっとそこにあった日課が、今夜もこの部屋で続いている。

