宍戸里帆、10年ぶりに泊まりに来た姪っ子のGカップむちふわ爆乳と濡れ髪ビチョビチョ制服に理性が崩壊してお風呂で生ハメ中出ししまくった

単体作品お風呂,パイズリ,中出し,制服,巨乳

宍戸里帆(ししどりほ)の115分作品です。

10年ぶりに姪っ子とお風呂。大人のカラダに発育したGカップむちふわオッパイの無自覚誘惑に我慢できず…お風呂で濡れ髪のままビチョビチョ中出ししまくった。 宍戸里帆

おっとり無邪気なまま、カラダだけが大人になって帰ってきた

玄関先に立っていた宍戸里帆は、学生鞄を背負って屈託なく微笑む、あの頃の面影をそのまま残した顔をしていた。

だが制服の胸元から押し出されるように盛り上がるGカップの膨らみは、10年前の面影とはまるで別物で、丸くたっぷりと張り出した乳房に、柔らかく大きく育った尻の肉が叔父の目線を容赦なく引き寄せた。

大学受験のためにひとりで上京してきたと話す口調はあどけなく、距離感の掴めない無邪気さで腕に絡みついてくる。

そのたびにGカップの重さが腕に当たり、柔らかさが直接伝わってくる。

まずいと思いながらも、夜になって「一緒に入ろ」と風呂場に引っ張り込まれた瞬間、理性はもう限界だった。

濡れた肌と濡れ透けた制服が、もう止まれない状態にした

湯気の立ち込める風呂場で濡れ髪を頬に張り付かせた里帆が、上目遣いで舌を伸ばした瞬間からすべてが動き出した。

水に濡れた白い肌に大粒の水滴が伝い、左右に張り出した乳房の重みがたっぷりと揺れる。

乳輪は大きく色づき、むちっと盛り上がった乳首がビショ濡れの肌に映える。

丸々と張り出した尻はぴったりした生地を押し広げ、湯水で光りながら無防備にこちらへ向けられていた。

ぬるっと生ハメで押し入ると、むにむにとした柔らかい感触が締め付けてきて、そのまま腰が止まらなくなった。

制服が濡れ透けたままの姿で何度も揺さぶられ、中出しのたびに声が上がる。

あの玄関先の笑顔が、もう別の意味で頭から離れなくなった。

10年ぶりに姪っ子とお風呂。大人のカラダに発育したGカップむちふわオッパイの無自覚誘惑に我慢できず…お風呂で濡れ髪のままビチョビチョ中出ししまくった。 宍戸里帆

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Posted by とうじろう