宍戸里帆、職場でいつもツンツンしてた地味メガネ巨乳同僚が酒の翌朝に卑猥なオレンジランジェリー姿で密着してきてチ●ポにドハマりし会社でも残業中でも中出しを求めてくるまで
宍戸里帆(ししどりほ)の118分作品です。



朝起きたらいつもツンツンしてる会社の地味巨乳女子が下着姿で甘えてきて…相性バツグンのチ○ポにドハマりして中出ししまくった僕ら。 宍戸里帆
丸メガネの奥に隠れていた爆乳が、翌朝すべてを変えた
職場では丸メガネをかけていつも突っかかってくる生意気な同僚・宍戸里帆、白いシャツの胸元がパツパツになるほどの爆乳をしているのに本人はまったく意に介さず、そのギャップが余計に目に刺さっていた。
ある夜ふたりで飲みに行って翌朝目が覚めると、オレンジのレースランジェリー一枚で白くムッチリとした肉体をさらした里帆が隣で微笑んでいた。
昨夜の記憶がない俺に「昨日すごかったね、見直しちゃった」とトロけた顔で頬を寄せてくる姿は、職場での刺々しさの欠片もなく、その柔らかい乳の重さと体の温度が現実だと教えてきた。







相性バツグンのまま、歯止めが利かなくなった
一度つながってしまった体は相性がよすぎて、どちらからともなく求め合う回数が増えていった。
オレンジのランジェリーを自分で外しながらにっこり笑う里帆の爆乳は、カップから溢れんばかりの形と重さで目の前に解き放たれ、ムチムチとした腰を跨がせてくる卑猥さは職場でのツンツン顔と同一人物とは思えない。
残業で人気のなくなったオフィスでも、隙を見ては体を重ねて中出しを刻んでいく。
何度でも射精させる吸い付くような体の相性が、俺たちの歯止めを完全に壊してしまっていた。



