静河、義兄の夜ばいで寝たふりしながら乳首ビクビクさせて濡れ濡れになっても声我慢し続けたムッツリM妹が快楽に負けて自ら舌を絡めてしまうまで
静河(しずか)の67分作品です。



義理の兄に毎晩サイレント乳揉みされ続け寝たふりしながらイキまくりオマ○コ濡れ濡れすぎて眠れなくなった妹 静河
寝たふりをやめられなかったのは、気持ちよすぎたからだった
親の再婚で突然できた義兄に性的な目で見られていると気づいていた静河は、ある夜ふいに忍び込んできた気配に気づきながらも目を閉じたまま動けなかった。
パジャマの裾をめくられ、形のいい小ぶりな乳房がそっと露わにされる瞬間、心の中では「お兄ちゃん、何するの」と叫んでいるのに身体はじわりと熱を持ち始める。
色素の薄い乳首が指先でころころと転がされるたびにビクビクと反応してしまい、声を飲み込むことだけに必死な静河の横顔はほんのりと紅潮して、閉じたまぶたの裏で理性がじりじりと削れていく音がした。





声我慢の限界で口が開いた夜、ムッツリM妹のタガは完全に外れた
夜ごと指使いがエスカレートするにつれて、寝たふりのまま下着が濡れる量が増えていき、もはや眠れない夜が続いた。
薄いワンピースをたくし上げられ、ピンクのレースショーツ一枚になった丸みのある尻を首筋に唇を押し当てられながら撫で回された夜、静河は静かに口を開けて息を漏らした。
表面上は無反応を貫いてきたムッツリM女の中で何かが決壊し、自ら舌を絡め、声我慢しながら腰を揺らし、下品に快楽を求める顔になっていく。
寝たふりが終わった夜から、ふたりの関係は両親の目を盗んだ蜜月へと静かに深まっていった。



