紫月みやび、入店3ヶ月で1億円を叩き出した銀座キャバ嬢がAV男優を上客に仕立てて仕掛けた台本なしアフターSEXの中毒性がやばすぎた
紫月みやび(しづきみやび)の119分作品です。



SEX があまりにもエロすぎて入店3ヶ月で1億円プレイヤーになった銀座の新星キャバ嬢 第二章 AV男優を上客として仕掛け撮影した台本無しのプライベートアフターSEXがやはり凄かった 紫月みやび
ドレスの胸元から溢れる谷間と、客を虜にする笑顔の裏に隠された本性
深いVネックのドレスから惜しげもなく溢れる豊かな胸の谷間、艶のある黒髪をゆるくウェーブさせてソファに腰を下ろした紫月みやびは、隣に座る客の皿を自分の太ももの上に乗せて給仕する距離感で上客の財布を開かせてきた銀座の新星だ。
入店からわずか3ヶ月で1億円を売り上げた裏には、ドレスを脱いだあとに本性を剥き出しにする圧倒的な肉体サービスがあった。
今回みやびが上客として引き込んだのはAV男優、隠し撮りカメラが回る中でアフターへ連れ出し、ホテルの部屋に入った瞬間からみやびのスイッチが入る。









唇を離さないキスと、挿れた瞬間に理解する名器の意味
ベッドに腰を下ろしたみやびが男の顔に自分の顔を寄せ、舌を絡めながら唇を吸い上げるキスは離してくれない類のやつで、深いネックラインのトップスから零れ落ちそうな胸を押し付けながら男の首に腕を回す体の密着感がすでに常軌を逸している。
そのまま服を剥いて挿れた瞬間に、男優すら表情が変わった。
使った金の額だけ跳ね上がるという肉体奉仕の意味を、カメラはしっかりと捉えていた。
1億円プレイヤーの正体が、台本もない素のセックスでここまで露わになるとは思っていなかった。



