佐々木さき、生意気な小悪魔妹が顔面至近距離で舌を這わせ汗だく密着痴女で童貞兄を堕とすまで
佐々木さき(ささきさき)の151分作品です。



超かわちぃ小悪魔妹が顔面特化距離で汗だく密着痴女してくる 佐々木さき
馬鹿にしてくるくせに、いつも近くにいる妹の意味がやっとわかった
口を開けば兄をおちょくることしかしない生意気な妹・さきが、なぜかいつもそばを離れない。
大きな瞳でじっとこちらを見つめながらにやりと笑うその顔が、どうしようもなく可愛い。
ツインテールから覗く細い首筋、トップスをまくり上げれば張りのある小ぶりな乳がぷるりと揺れ、くびれた腹から伸びる細い脚が床に座った姿勢でも視線を釘付けにする。
悪意のない距離感で肌をくっつけてくるたびに下半身が正直に反応してしまい、兄としての理性が音を立てて崩れていった。









舌をだらりと伸ばした顔面至近距離の上目遣いが、もう頭から消えない
汗ばんだ肌を密着させたまま腰を落とし、細い体でぐいぐいと主導権を握ってくるさきの騎乗に、こちらは受け入れるしかなかった。
上目遣いで舌をだらりと伸ばし亀頭を舐め上げる顔面至近距離の光景、くびれた腹に手を這わせながら奥まで突き上げると口が開いて眉が寄る、その顔がやたらと生々しかった。
生意気な口は今やちんぽを咥えることしか考えていないのかと思うほど夢中で、汗でしっとり濡れた前髪の向こうの瞳がうるんでいた。
あの小悪魔の笑顔が、もう別の意味にしか見えなくなった。



