雫こころ、男の娘の喉奥で逸物が蕩けるキンタマすっからかん凄フェラから顔面に精液を浴びるまで
雫こころ(しずくこころ)が出演した「凄フェラ」シリーズの125分作品です。
凄フェラ 雫こころ
男の娘のとろけ顔とピンクバイブ咥えで、しゃぶる悦びがすでに溢れていた
白いニットにフリルの衣装をまとう雫こころが、ピンクのバイブを舌先で転がしながらうっとりと目を細める。
男の娘だからこそ分かる感覚があると誘う視線の先で、本物の肉棒へ躊躇なく頬を寄せていく。
とろんと蕩けた瞳のまま舌全体を使って裏筋をなぞり、根元まで咥え込んでは喉を鳴らす姿に、しゃぶる悦びそのものが滲み出ていた。
小さな手で玉を優しく包み込み、次第に頬張る速度を上げていく仕草に迷いはなかった。
キンタマすっからかんになるまでしゃぶり尽くし、最後は顔面で精液を受け止めた
両脚を大きく開かれ逆さの体勢から真上の玉袋ごと咥え込み、じゅぽじゅぽと音を立てて喉奥まで突き入れる凄フェラが続く。
腰を跨いで挿入される体勢に移っても咥えていた時の恍惚とした表情は崩れず、突き上げられるたびに甘い声を漏らしていく。
背後から激しく突かれながらバックで責め抜かれると、限界を迎えた逸物がついに顔のすぐそばで弾け、白濁が頬に飛び散った瞬間も恍惚とした表情のまま静かに余韻に浸っていた。
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