杉並静香、インポテンツの夫を持つ三十路妻が隣人男に覗き見られ大きな乳房を揉みしだかれ騎乗位で貫かれるまで
杉並静香(すぎなみしずか)が出演した「となりの奥さん」シリーズの110分作品です。
となりの奥さん 杉並静香
夫に満たされない三十路の熟れた乳房を、隣の笹木に覗き見られていた
更年期障害の夫・太郎がインポテンツになって以来、昼間からひとりオナニーに耽る日々を送っていた杉並静香。
真面目でおとなしい奥さんだと思っていた隣人の笹木が、その痴態を偶然目撃してしまう。
畳の部屋に押し倒され、着物の胸元をはだけられると、豊かに実った乳房がこぼれ出て笹木の口に含まれていく。
「こんな姿を見られるなんて」と体裁を取り繕おうとする静香だったが、乳首を舐められるたびに漏れる声は隠しきれなかった。
騎乗位で腰を振り、欲求不満だった熟れ肉体が絶頂に震えた
押し広げられた太腿の間に顔を埋められ、敏感になった性器を舌でなぶられると静香の抵抗はあっという間に崩れ落ちた。
仰向けにされた白い肉体の上から覆いかぶさられ、たっぷりとした乳房を揉みしだかれながら奥まで貫かれる。
やがて静香は自ら腰を跨ぎ、騎乗位で腰を打ち付け始めた。
夫では満たされなかった疼きをぶつけるように乳房を揺らし、汗ばんだ肌をしならせて何度も果てる。
縁側から差し込む光の中、乱れたままの熟れた体だけがそこに残された。
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