杉並静香、セーラー服のまま聴診器で乳房を弄ばれた元同級生が診察室で指マンとフェラに乱れていく病院のHな体験談

杉並静香(すぎなみしずか)が出演した「病院のHな体験談」シリーズの115分作品です。

病院のHな体験談(3)

聴診器を当てられた瞬間、同級生だった医者の前で制服の胸が疼き出した

セーラー服のまま診察椅子に座った杉並静香の前に現れたのは、学生時代の同級生だったという白衣の医者だった。

久しぶりの再会に戸惑う間もなく聴診器を胸元に差し込まれ、冷たい金属が乳房の柔肉に触れるたびに身体が小さく跳ねる。

制服のブラウスをはだけられ白い乳房がまろび出ると、硬く尖った乳首がそのまま聴診器の先に押し当てられ、診察という建前の下で指先が乳輪をなぞり始めた。

知った顔の男に素肌を晒す羞恥と、久々に触れられる快感がない交ぜになって、静香の息は徐々に乱れていった。

診察台の上で指マンに濡らされ、最後はフェラで医者を仕上げる

診察台に寝かされた静香の下半身に白衣の手が伸び、割れ目の奥へ指が沈み込むと、くちゅくちゅと粘つく音が診察室に響き始めた。

指マンで膣壁を掻かれるたびに腰が浮き、愛液が内腿まで滴り落ちる頃にはもう声を抑えられなくなっていた。

息を荒げたまま身体を起こした静香は、お返しとばかりに医者の股間へ顔を埋め、硬く反り返った肉棒を頬張ってフェラで奉仕する。

唾液にまみれた肉棒を夢中で舐めしゃぶる同級生の顔には、診察という言い訳などもう残っていなかった。

本編を見る
ジャンル別の作品は動画で
同じジャンルの作品
女優一覧を見る