角奈保、夫の浮気に傷つき混浴露天で見知らぬ男に貪られた巨乳妻が男湯へ堕ちるまで
角奈保(すみなほ)の148分作品です。
「男湯と知りながら…。」これからのぼせるまで殿方たちに抱かれてきますー。 角奈保
夫婦旅行の車内で聞いた浮気の電話が、奈保を混浴の湯へと向かわせた
助手席でシートベルトを締めたまま夫の電話を耳にしてしまった瞬間から、角奈保の旅は壊れてしまった。
ひとりになりたくて向かった温泉はまさかの混浴で、湯気の向こうから中年男が無遠慮に近づいてくる。
色白の柔肌に乗った豊満な巨乳を男の手が揉みしだき、硬くなった乳首をつままれるたびに奈保の口からは小さな声が漏れた。
見知らぬ男に貪られる罪悪感よりも、求められているという満たされた感覚の方が奈保の心を支配していった。
罪悪感を上回る快楽が、奈保を今度は男湯へと誘った
露天の縁に押し倒され、股を割られた奈保の割れ目はすでにぬるつきを帯びて男根を迎え入れる準備ができていた。
腰を打ち付けられるたびに大きな乳房が波打ち、乳首は硬く尖ったまま揺れ続ける。
一人では収まらず、複数の男根に代わる代わる貫かれながら喉を反らせて喘ぎ、注がれた精液が白い肌を汚していく。
満たされる快感を知ってしまった奈保は、今度は男湯と知りながら暖簾をくぐっていった。
その先に待つ乱交の続きは、もう誰にも止められない。
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