鈴木真央、男の患者と同室の泌尿器科でクスコを咥えさせられ浣腸管を差し込まれ脱糞の羞恥を晒すまで

鈴木真央(すずきまお)が出演した「泌尿器科の患者」シリーズの114分作品です。

泌尿器科の患者

点滴と電極コードに縛られ、男の視線の中でクスコを咥えさせられた

泌尿器科の診察室に呼ばれた鈴木真央は、隣のベッドに別の男性患者が横たわっているのを見て息を呑む。

「男の人がいるんですけど」と訴えても「同じ患者さんでしょ、男も女もないわよ」と女医に一蹴され、点滴の針と電極コードに体を固定されたまま上半身を剥かれていく。

白くたわわな乳房が診察室の明かりに晒され、冷たい金属のクスコが脚の間に差し込まれると、こじ開けられた粘膜がひくつき愛液を滲ませ始める。

隣で呻く男の視線を感じながら、真央の口からは診察とは思えない甘い声が漏れていった。

浣腸管を突き込まれ、腸が暴れ出す感覚に抗えず脱糞した

クスコで開かれたままの股間の奥に今度は浣腸のノズルが差し込まれ、ぬるい液が腹の中へ注ぎ込まれていく感覚に真央の腰がびくびくと波打つ。

点滴と電極コードに動きを封じられた体はまるで罠にかかったウサギそのもので、抗う術もなく下腹部の圧迫感だけがどんどん膨れ上がっていく。

もう無理、と訴える声も聞き入れられないまま限界を迎え、男の前で脱糞という最大の羞恥を晒してしまった真央は、顔を真っ赤にしたまま肩を震わせ続けていた。

本編を見る
ジャンル別の作品は動画で
同じジャンルの作品
女優一覧を見る