鈴木真夕、日頃から冷たくあしらってくる美人係長がデリヘル嬢として働いていた秘密を握られ部下に指名されて3Pで濡れまくり本●まで承諾させられた
鈴木真夕(すずきまゆ)が出演した「会社の女上司がデリヘルで働いていたので弱みにつけこみ本●」シリーズの60分作品です。



会社の女上司がデリヘルで働いていたので弱みにつけこみ本●(21)~教材制作会社のマン毛濃いめ巨乳係長34歳 鈴木真夕
会社では近寄りがたい美人係長が、裏では客を取っていた
細身なのに胸だけが主張する、いわゆる神スタイルの持ち主である鈴木真夕34歳。
画像から確認できるとおり、スレンダーな体軀に不釣り合いなほどたわわに実った乳房は横から見ると重力を無視したように張り出しており、日頃から部下を冷たくあしらう美人係長という肩書きが信じられないほど剥き出しにすると艶めかしい。
その真夕が会社に内緒でデリヘル嬢の仕事をしていたことを知った部下の男は、スタッフにそそのかされるまま彼女を指名して客として部屋に乗り込んだ。
扉を開けた瞬間に目が合い、上司と部下が互いを認識したあの空気が、すべての始まりだった。

















おもちゃで濡らされ、騎乗位で白旗を上げた係長の顔が忘れられない
最初は困惑し拒もうとしていた真夕だが、おもちゃでマン毛濃いめの秘部をじっくり責め立てられるうちに口が開き、くっきりした乳輪の乳首が硬く立ち上がり、言葉とは裏腹に体が正直に答えを出してしまった。
3Pでプレイがエスカレートするたびに白い細い体が揺れ、仰向けで胸を鷲掴みにされながら快感をこらえる表情はもう係長の顔ではなかった。
会社に内緒にしてくれるなら、という一言とともに騎乗位で自ら腰を落とした真夕の、あの諦めたような潤んだ目がずっと頭から離れない。


