豊崎清香、五十路義母が息子の下着を顔に押し当てオナニーしながら大きすぎるムスコへの欲望が限界を超えて禁断の寝室へ迷い込むまで
豊崎清香(とよさききよか)が出演した「五十路義母の秘めごとシリーズ」シリーズの60分作品です。



五十路義母 清香の秘めごと~息子のムスコが大きすぎて… 豊崎清香
脱ぎっぱなしの下着を顔に押し当てた瞬間、清香の中で何かが壊れた
黒髪をまとめた五十路の義母・豊崎清香は、息子への愛情がいつの間にか別の感情に塗り替えられていた。
脱ぎっぱなしの下着を見つけて顔に押し当て、目を閉じたまま恍惚の表情を浮かべるその姿はもう普通の義母じゃない。
ブラとショーツだけの格好でベッドに横たわり、ふっくらとした白い腹と豊かな乳房を揺らしながら指を下着の中へ滑り込ませていく様は、長い間ひとりで積み上げてきた欲望の深さをそのまま映していた。
用もないのに浴室に入ってきては胸を押さえて動揺するふりをしながらも目が離せない、その矛盾を抱えたまま清香の夜はどんどん深くなっていった。

















眠る息子のムスコに口を開けた義母は、もう引き返せないところにいた
ソファで眠る息子の股間に視線を落とした瞬間、五十路の義母の理性はついて来れなくなった。
白いパジャマのまま身を屈め、大きすぎるムスコを美味しそうに咥え込む清香の横顔には罪悪感よりも飢えが滲んでいる。
息子に指でマ●コをかき回させながら腰を揺らし、そのまま禁断のSEXへと雪崩れ込んでいく。
五十路の柔らかい肉体が息子の上で揺れるたびに、義母として積み上げてきたすべてが崩れていく。
清香が本当に欲しかったものが、この夜にすべて晒された。


