鈴の家りん、「10秒だけ挿入して」と迫る美少女生徒のピチピチおまんちょに理性崩壊、何度も何度も中出しセックスをやめられなくなった担任教師
鈴の家りん(すずのやりん)の119分作品です。



生徒に「10秒だけでいいから挿入して!」と誘惑された担任教師のオレはピチピチおまんちょに理性が吹き飛んで何度も、何度も中出しセックスをしてしまった。 鈴の家りん
妻がいる身でも、「10秒だけ」の一言が理性を完全に溶かした
ツインテールに制服姿、ベッドの上でスカートをめくりながら上目遣いでこちらを見つめる鈴の家りんに告白されたとき、担任として、夫として、断るのが当然だとわかっていた。
それでも「じゃあ、10秒だけ挿入して」と小さな唇から零れた一言が頭の中に刺さって抜けなかった。
華奢な肩と細い腰のくせに、脱がせてみれば張りのある大きな乳房がこぼれ落ち、ピンク色の乳首が恥ずかしそうに立っている。
10秒のはずが、ピチピチのおまんちょが締め付けてきた瞬間に理性が音を立てて崩壊し、子宮まで届く激ピストンと中出しで10秒は永遠に終わらなくなった。







学校でフェラ誘惑、放課後は体操着とスク水でハメまくり、もう戻れない
一度タガが外れたら止まらなかった。
翌日には学校でこっそり呼び出されてスク水姿のりんに跪かれ、とろけるような目でフェラ奉仕されながら腰が砕けそうになる。
放課後の密室では体操着を着せたままずらして挿入し、スク水の布地を押しのけながら何度も何度も中出しを繰り返した。
両足を掴んで押し広げるたびに口を開けてよがり、中出し後のおまんちょからじわりと精液が垂れる光景がもう頭から離れない。
バレたら終わりだとわかっている、それでもりんのピチピチおまんちょが忘れさせてくれなかった。
