鈴の家りん、制服ギャルの耳元「ナカに出していいよ?先生」孕ませ懇願ASMRと杭打ち騎乗位で不倫中出しをキメた教師の背徳と快感
鈴の家りん(すずのやりん)の118分作品です。



「先生、ウチを孕ませて?」耳元で背徳ささやき中出し懇願する都合の良いギャル生徒に乳首こねくり騎乗位で不倫中出しキメこんだ俺(教師) 鈴の家りん
ひとりで佇む制服姿に放っておけず、その夜に一線を越えた
外で膝を抱えてうずくまっていた鈴の家りんを自宅に連れ帰ったのが、すべての始まりだった。
チェック柄のミニスカートから伸びる太もも、ピンクのパーカーの下で制服のリボンが揺れる愛らしい外見に油断していたのに、ローテーブルの前に座る俺をあの大きな瞳でじっとガン見しながらにやにやと舌を出してきたとき、こちらの理性がもう追いつかなかった。
うるんだ瞳でこちらを見上げながら舌をぺろりと伸ばす痴女っぷりは完全主観で耳元に直撃してくる淫語囁きとセットで、担任だ責任があるだなんて建前は秒で溶けた。
制服を脱がせると現れた巨乳は形が良くたっぷりとした重みがあり、乳首をこねくりながらイタズラ顔で「先生、ウチを孕ませて?」と囁いてくるギャル生徒に、もうどうにでもなれと腰が動いた。







リボンだけつけた巨乳ギャルが杭打ち騎乗位でおねだりする、その顔が最高だった
制服を全部脱いでも赤いリボンだけは残したまま跨ってきた鈴の家りんが、ビッタンビッタンと腰を叩きつけてくる杭打ち騎乗位で揺れる巨乳はそれだけで目が離せない光景だった。
自分から乳首をつまんでこねくりながら腰を落とすたびに、あの大きな瞳が細くなって口からよだれが垂れそうになる、その顔を見ているだけで奥まで出したくなる。
「ナカに出していいよ?先生…」と耳元で種付けおねだりされた瞬間の背徳感と快感が倍になる感覚は完全主観だからこそ直接刺さってくる。
不倫中出しをキメた後もあの瞳でこちらを見てくるりんの顔が、頭から消えない。



