橘内ひなた、女性不信に歪んだ息子の怒りが母の柔らかい肉体に向かい、口淫で教え始めたひなたの隠れた性欲に火がついて母子の一線が完全に溶けた
橘内ひなた(たちばなひなた)が出演した「母子姦」シリーズの120分作品です。



母子姦 橘内ひなた
息子の歪んだ怒りが、母の柔らかい肉体へ向かった
同級生の女子たちからのいじめで女性を憎むようになったイツキの荒んだ目が、ある夜ひなたへ向いた。
床に押し倒され、薄手のトップスをはだけられ、レースのブラから丸みのある乳がこぼれ落ちるのをひなたは表情を歪めながら受け止めた。
細面で目鼻立ちの整った顔、張りのある胸、柔らかく白い肌、その全部が息子の手の下に晒される衝撃に動揺しながらも、ひなたはイツキがこれ以上壊れていかないよう、自らの肉体で向き合うことを選んだ。
「さぁ、リラックスして」と静かに告げたひなたの声は、母としての覚悟と、女としての何かが混ざり合っていた。

















手ほどきのつもりが、ひなた自身の奥に眠っていた熱に火をつけた
口淫だけで終わらせるつもりだった、そのはずだった。
息子の体に触れ、教え込もうとするうちに、ひなたの中で長い間眠っていた性欲がじわじわと頭をもたげてきた。
スカートをたくし上げられ脚を割られ、レースのブラをずらされた乳首に息子の舌が触れるたびに、ひなたの顔から母の顔が剥がれていく。
床の上でも、ベッドの上でも、理性で抑え込もうとするほど体は正直に反応してしまい、くっきりとした乳輪、白い腹、開いた脚の奥がひなた自身を裏切り続けた。
教えるつもりが教わっていた、その逆転がひなたの表情に滲み出た瞬間がこの作品の核心で、もう戻れないと気づいたときにはすでに遅かった。



