立花里子、黒革コルセットの女王様ボディがM男を緊縛と蝋燭で嬲り尽くし唾液まみれの手コキで精を搾り取るまで
立花里子(たちばなりこ)の116分作品です。
【AIリマスター】業界NO.1の史上最強の痴&M責めギャルが25本ヌキ!!! 立花里子
白黒のコルセットに締まる女王様の肢体が、緊縛されたM男を鞭でいたぶり始める
赤い緞帳の前、黒革のコルセットで腰のくびれを強調した立花里子が、縄で縛り上げられ両腕を吊られたM男の前に立つ。
しなやかな鞭を手に取り、口元に笑みを浮かべながら男の首筋へ這わせていく姿には、支配する快楽に濡れた瞳が宿っていた。
やがて熱い蝋が褐色に焼けた肌へ滴り落ち、びくりと跳ねる肉体を見下ろしながら、里子の唇はますます艶やかに吊り上がっていく。
勃起したチ○ポを唾液まみれの手で扱き、精を搾り取るまで嬲り尽くした
蝋と鞭で真っ赤に痕を刻まれた男の股間はいつしか限界まで勃起し、我慢汁を垂らしていた。
里子は自ら膝を折り、黒いチョーカーを首に光らせながら唾液をたっぷり絡めた手で肉棒を扱き上げる。
にやりと笑う口元からは白い歯がのぞき、嗜虐と興奮が入り混じった表情のまま、ソファに脚を組んで座り直し満足げに男の股間を眺め続けた。
吐き出された白濁を前に、女王様の瞳だけが妖しく光っていた。
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