立花里子、制帽と白手袋の妄想コスプレで車内発情、トランシーバー片手に喘ぎ悶えフェラチオへ堕ちていく
立花里子(たちばなりこ)の111分作品です。
妄想劇場~僕らは妄想ファンタジスタ~
制帽と白手袋をまとった里子が、車の後部座席でひとり昂ぶりを抑えきれなくなっていた
黒い制帽を目深に被り白手袋をはめた立花里子が、走る車の後部座席でシートに身を預け、トランシーバーを握りしめたまま薄く唇を開く。
妄想の中で誰かに見られている背徳感が全身を疼かせ、制服のボタンを押し上げる胸の膨らみが呼吸のたびに揺れる。
閉じた瞼の下で快楽だけを追いかけ、白い手袋越しの指先が無意識に自分の肌をなぞる、その仕草ひとつひとつが発情した痴女そのものだった。
握り合った手がきっかけで、里子の口はペニスを咥え込みフェラチオに溺れていった
妄想が現実と重なった瞬間、差し出された男の手を里子は迷わず握り返し、潤んだ瞳で見つめ返す。
次の瞬間には制帽を被ったまま身を屈め、硬く反り返った男根に唇を這わせ、喉奥まで頬張るフェラチオで唾液を滴らせていく。
白手袋に包まれた指が幹に絡みつき、じゅぷじゅぷと卑猥な音を響かせるたびに制服姿の肢体がびくんと跳ねた。
妄想の続きを求めるように、里子の目はまだ焦点を結ばずにいた。
本編を見る




















