唯井まひろ、どしゃ降りの雨に濡れた白シャツが下着を透かして走る電車の中で蒸れたアソコを何度も顔に押し付けてくる安産型芋っこOLに名前も知らないまま10発射した
唯井まひろ(ただいまひろ)の123分作品です。



いつも駅で見かける安産型芋っこOLは雨なのに傘もささず電車に乗る’臭わせ’痴女だった。透けた下着で蒸れたマ〇コを何度も嗅がせてくるから名前も知らないのに抱きまくって10発射 唯井まひろ
傘もささず濡れ透けで乗り込んできたあの子が、まさか痴女だとは思わなかった
いつも同じ駅で見かける、ちょっとぽっちゃりした丸みのある体つきの地味めなOL、唯井まひろ。
どしゃ降りの雨の日に傘もなくびしょ濡れのまま電車に乗り込んできた彼女の白いシャツは肌にぴったりと張り付き、レースのブラジャーの形と膨らんだ乳の輪郭がくっきりと透けていた。
タイトな黒スカートの裾からはガーターベルトで吊り上げた黒のニーハイが覗き、地味な外見の奥に隠れていた淫らな下着の組み合わせに目が離せなくなった。
視線に気づいた彼女が混み合う車内でゆっくりとこちらに近づいてくると、スカートをたくし上げた濡れた下着のアソコを無言で顔に押し付け、蒸れた匂いをたっぷりと嗅がせてきた。
名前も知らない、ただ駅で見かけていただけの女が、こんな顔をするとは誰も思わない。

















トイレに引き込まれて見せられたのは、朝の中出しがまだ溢れているアソコだった
帰り道に偶然再会した彼女に思い切って声をかけると、返事の代わりに手を引かれてトイレに連れ込まれた。
スカートをたくし上げた彼女が下着をずらして見せてきたのは、朝に誰かが中出しした精子がとろりと垂れてくる使用済みのアソコで、その光景を目の前にした瞬間もう止まれなかった。
安産型の柔らかい腰と丸く張り出した尻を掴むたびに声が漏れて、眼鏡を外した顔がどんどん崩れていく。
名前も知らないまま何度もイカせて、何度も中に出して、気づけば10発射っていた。
翌日また同じ駅のホームに立ったとき、あの匂いと濡れたシャツの透け感が頭から消えなかった。

