多田有花、セックスレスの人妻が年下の舐め犬に延々とクンニされ続け、濡れた秘部を痙攣させながら快楽堕ちするまで

多田有花(ただゆうか)の146分作品です。

飼いならした舐め犬君に激しくクンニされ続けて…終わらない舐め奉仕で快楽堕ちしたウチの妻 多田有花

夫が隣で眠る布団で、乳首を晒した人妻の指は止まらなかった

夫に触れられない夜が続き、隣で寝息を立てる背中のそばで、有花はそっと自分の下着の中へ指を滑り込ませていた。

ゆるく波打つ黒髪に涼しげな目元、白いレースのブラから溢れそうな豊かな乳房を持つ貞淑な人妻が、めくれたトップスの隙間から乳首を覗かせ、花柄のショーツの奥を湿らせていく。

パート先で年下の彼から告白された日から、あの真っ直ぐな視線が頭を離れず、疼きを持て余した肉体は自分で慰めても満たされなかった。

止まらない舌に脚を開かされ、貞淑な人妻はビクンビクンと堕ちた

ふたりきりになった部屋で白いレースのトップスのまま壁に背を預けると、彼の舌が秘部に吸いつき、いつまでも離れなかった。

片脚を持ち上げられ、鏡に映る自分の濡れた股間と歪んだ顔を見せつけられながら、有花はしつこいクンニに腰を震わせる。

夫と顔を合わせれば何食わぬ顔で挨拶を交わすのに、舐められ続けた秘部は充血してとろけ、ビクンビクンと腰が跳ねて、最後は奥へ熱い精液を注がれた。

閉じられない脚の間から溢れた白い液と荒い息だけが、堕ちきった人妻の肌に残っていた。

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