多田有花、息子のいじめっ子に薬で堕とされた母の熟れ肉体が脅迫の末に我が子の肉棒を咥え込むまで
多田有花(ただゆうか)が出演した「熟母(ながえスタイル)」シリーズの120分作品です。
熟母36 ~いじめっ子にやられた母さんのカラダ~ 多田有花
息子をいじめていた同級生の手で、有花の熟れた肉体は寝落ちたまま貪られた
息子と同級生の男が部屋に押し入ってきたとき、有花はまだ事態を理解できていなかった。
盛られた薬で意識が霞む中、めくれたスカートの奥に荒々しい手が伸びてくる。
涙を浮かべながらも抵抗できない熟れた肉体を、少年の勝ち誇った舌が首筋から口の中まで舐め尽くしていく。
乱れた白い部屋着から覗く柔らかな乳房が揺れるたび、母としての自覚と、犯される女の反応がぐちゃぐちゃに入り混じっていった。
忘れられない母の痴態に息を荒げた息子が、今度は自分の手で有花を求めにいった
あの日見てしまった母の喘ぎ声と蕩けた表情が、息子の頭から離れなかった。
玄関先で膝をつき、勃ち上がった肉棒に迷いなく舌を這わせる有花の姿は、もはやかつての母ではなかった。
スリップ一枚で尻を突き出し、咥えては上目遣いに様子を窺うその口元は、涎で濡れそぼっている。
息子の股間に顔を埋めながら、有花は自分の中で目覚めてしまった何かに抗えずにいた。
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