


還暦で初撮り 川南里香
10代から抱えていた秘めた興味が、還暦という節目について背中を押した
知的な細フレームのメガネ、品のある笑顔、どこか育ちのよさを感じさせる佇まいの川南里香が、60年間ずっと胸の奥にしまい込んでいた欲望をついて解放する。
スレンダーな体に張りのある白い肌、還暦という年齢をまるで感じさせないきめ細かな素肌が上半身をあらわにした瞬間、その美しさに言葉を失う。
知人にスタイルを褒められたことが最後の一押しになった里香さんは、黒のワンピースを脱いだ下に真っ白なレースのショーツ一枚という姿で、後ろから胸を包まれ、静かに目を閉じた。

















メガネをかけたまま脚を開いた里香さんの顔が、清楚な貴婦人のものじゃなくなっていた
細く引き締まった腰と小ぶりでもピンと尖った乳首、四つん這いで突き出した小さな尻に指が差し込まれるたびに体が震える。
久しぶりに感じる他人の手に照れを隠せない表情のまま、それでも下半身が正直に反応していく里香さんの姿がたまらない。
メガネをかけたまま大きく脚を開いて指で導き、ゆっくりと挿入された瞬間の顔は、もう最初の清楚な貴婦人ではなかった。
10代から60年越しに解放されたその快感の深さは、この一回では到底測れない。

























