北岡果林(きたおかかりん)の145分作品です。



汚ったないケツ私が舐めてやるよ さげすみ淫語とアナル舐めじゃくりでおぢち○ぽの精子を搾り取るシコシコ小悪魔J○ 北岡果林
見下す目と甘い顔、その落差が最初から逃げ場をなくしていた
ネイルの伸びた指先を唇に添えながら、こちらをじっと見下ろす北岡果林の眼差しには最初から嘲りの色が滲んでいた。
チェック柄のスカートをはだけさせながらも表情はどこまでも冷静で、整った顔立ちと半笑いの口元が容赦のない言葉の刃を際立たせる。
汚いものを見る目でアナルに顔を埋め、舌先でじっくりと舐め回しながら視線だけはこちらに向けたまま離さない、その構図が既に詰んでいた。
罵倒しながら手を動かし続けるくせに、その手の動きは一切止まらない。







丸く張り出したケツが腰を落とすたびに、惨めさと快感が混ざって区別できなくなった
チェックスカートをまくり上げて跨ってきた果林の尻は、画像の通り丸くたわわに張り出していて、その肉感がピストンの振動に合わせてぶれるたびに正気を失いそうになる。
バカにされてるのに勃起して、笑われながらイカされて、手のひらに搾り出された精液を冷めた目で眺められる屈辱が積み重なるほど身体は正直に反応し続けた。
最後まで余裕の顔を崩さなかった果林が制服のまま白濁を受け止めるあの瞬間、尊厳はとっくにどこかへ消えていた。





































