


ベロ舐め変態倶楽部 ベロキスで欲情、デカチンでイキ狂い! 吉澤友貴
清楚な顔の奥に飼っていた変態が、ベロキスひとつで溢れ出した
パールのピアスに細いネックレス、紫のレースランジェリーに黒いガーターストッキングを纏った吉澤友貴の第一印象は間違いなく上品な奥様だ。
しかしベロを絡ませた瞬間からすべてが崩れる。
ヨダレを糸引かせながら口を大きく開けてねっとりと這わせる舌は、清楚な外見との落差が暴力的なほど下品で、その舌使いを見ているだけで理性が飛ぶ。
目隠しと手枷で身動きを封じられた状態で媚薬オイルを垂らされた美乳がテカテカと光り、揉みくちゃにされるたびに甘い声が漏れる。
豊かに張り出した乳房と柔らかく白い腹、むっちりとした腰のラインが、どM奥様の肉体が快楽のために作られていることを静かに証明していた。








「ここに下さい…」と自ら性器をこねくり回した口が、デカチンで塞がれた
電マとバイブで何度も達しながらも、吉澤友貴の欲望は収まるどころか加速していく。
ご奉仕フェラで亀頭を舌先でなぶりながら潤んだ目で見上げ、「ここに下さい」と自分の指で性器をぐちゅぐちゅとこねくり回すあの瞬間が、この女の本性を完全に晒した。
デカチンが奥まで押し込まれると白い肌に汗が滲み、弓なりに反り上がった身体が痙攣しながらイキ狂う。
何度絶頂しても、ベロを絡ませた下品なキスが再び火をつけてしまう。
快楽で蕩けた顔とヨダレまみれの口が交互に繰り返されるこのループに、終わりなんてはじめからなかった。




























































