


「おじさんがいいです。」むっつりクールな制服美少女自宅密会性交指導 河合陽菜
クールな顔して「おじさんの家行ってもいいですか?」と送ってきた制服美少女の本性
アプリ越しのやり取りで「おじさんの家に行ってもいいですか」と自分から密会を求めてきた河合陽菜。
チャイムが鳴ってドアを開けると、そこには本当に制服姿の美少女が立っていた。
ショートカットが似合うクールな顔立ち、紺のハイソックスがすらりと伸びた脚を引き立て、スカートの下の白いパンツには既に染みが浮かんでいる。
同世代には全く興味がなく、エッチなことをしてくれなかった彼氏と別れた過去を持つはるなちゃんは、クールな外見の奥にとびきりむっつりな性欲を隠し持っていた。
緊張気味に始まったキスが、舌をベロベロと絡ませる貪欲なキスへと変わっていくまでに、たいした時間はかからなかった。

















吸引力抜群のフェラ、ごっくん、そして生で奥までズボズボと
制服をはだけて小ぶりな胸を晒したまま脚を大きく開き、電マとバイブで攻められながら腰をくねらせるはるなちゃんの顔は、もうクールとはほど遠い。
裏筋まで丁寧に舌先でなぞりながら吸い上げるフェラは吸引力が異常で、口内に放たれた精子を一滴も残さずごっくんと飲み干す。
さらに呼び集められた見知らぬ男たちのガン勃ちのチ●コを目の前に突きつけられると戸惑いはあっという間に消え、自ら腰を振って奥まで咥え込んで生中出しを連続で受け入れた。
おじさんがいいと言い切ったむっつり制服美少女が、生の気持ちよさを覚えて堕ちていく顔が、ずっと頭から離れない。

