立華静音(たちばなしずね)の140分作品です。



イラマチオ・モルモット 立華静音
拘束マスクを嵌められた美女が、人権無視の喉破壊実験台にされた
口元を覆う鬼畜な拘束マスクを顔に嵌められた立華静音、切れ長の目に浮かぶ動揺がすでに実験開始前から隠しようがない。
細い首筋と色白の肌、タイトなワンピースに包まれた身体を実験台として捕獲された彼女にまず与えられたのは、唾液と涙でぐちゃぐちゃになるまでのディルドとデカマラによる喉奥破壊だった。
口の端から滝のように零れ落ちる唾液、顎を掴まれて引き抜かれた直後に糸を引く粘液が顔に垂れる光景は、これがただのイラマではないことを宣告していた。
喉が鳴り、目が潤み、それでも実験は止まらない。

















カテーテルで胃に直接流し込まれ、5穴同時貫通で全身が崩壊した
鼻腔に挿入されたカテーテルから胃へ直接注ぎ込まれる男の小便、許容量を超えて逆流したものが口から溢れ、それをまた再注入される地獄のループに静音の表情は完全に虚ろになっていく。
さらにアナルへの小便浣腸、鼻の両穴にカテーテル、マンコにバイブ、喉にディルドという前代未聞の5穴同時貫通状態に叩き込まれた身体が絶叫とともに小便浣腸汁と潮を大量に噴き上げる。
最後は4人に一対一で向き合い、SEXなし、ひたすら喉奥だけに射精させ続けた。
白い肌の美女が実験を重ねるごとに放心の顔へ変わっていく、その変容の記録が見る者を離さない。























