


全開鼻フック 鹿野あも
自撮り棒片手に街を歩く無邪気な金髪ギャルが、鼻穴を全開にされる側の人間だった
赤いへそ出しトップスにチェックのミニスカート、厚底ブーツでカメラに向かってピースする鹿野あもは誰がどう見てもノリのいい金髪ギャルそのものだ。
自撮り棒を手にキャッキャしながら路地を歩いてスタジオに向かうあものかわいい笑顔が、鼻フックで鼻穴を全開にされた瞬間に別の何かに変わる。
ワイヤーが鼻の穴に食い込み、くりっとした目が引っ張られて白目がちになる顔、それでも声を出して笑ってしまうギャルの顔面が、男のSな部分を無駄にざわつかせた。

















顔面パンスト・輪ゴム・豚鼻フックで変顔を晒し尽くし、最後は鼻穴にザーメンを受け取った
顔面にパンストを被せられ輪ゴムで縛られ、豚鼻フックで鼻の穴を限界まで広げられた状態で玩具を咥えさせられるあもの顔は、もはやあの無邪気な笑顔の面影がない。
唾液を垂らしながら口を開け、変形した顔のまま快感に声を上げていく様子はSの本能を直撃する絵面だった。
オホ声が止まらなくなったクライマックスで、全開にされた豚鼻に向けて放たれた濃厚なザーメンが顔に落ちる。
あの笑顔のギャルがここまで変顔を晒してイクとは、街を歩いていたあの時には想像もできなかった。













































