虹村ゆみ(にじむらゆみ)の166分作品です。



アナル舐めさせ姪っ子J系ちゃん。上京してきたボーイッシュ娘が大好きなおじさんのために卑猥なケツ穴オマ●コの匂いでムラムラ誘惑肛門クンニSEX! 虹村ゆみ
無自覚にプリ尻を晒す姪っ子の、むれた肛門臭が理性を溶かした
黒髪ショートのボーイッシュな顔立ちと、チェック柄スカートからのぞく白いパンツの丸みが無防備すぎる虹村ゆみ。
大学受験のために地方から叔父の家に転がり込んできた親戚娘は、久しぶりの再会をはしゃいで喜びながらソファで無警戒に脚を崩し、プリッと張り出した尻をこちらに向けたまま屈託なく笑う。
制服のスカートがめくれるたびに白い丸尻が視界に飛び込んできて、叔父としての理性がじわじわと削られていった。
アナルに顔を近づけると、むれた体温と混じった肛門臭が鼻腔に直撃する。
顔を赤らめながら「おじさん、お尻の穴が見たいの…?」とつぶやくゆみに、もう引き返す余地はなかった。







くぱぁと広げたケツ穴を舐め尽くし、最後の夜も中に出した
自ら両手でケツを割り開き、ひくひくと収縮する薄桃色のアナルを差し出してくるゆみの姿は、ボーイッシュな外見との落差が凄まじい。
張りのある丸尻を顔に押し付ける顔騎クンニで舌をアナルの奥に出し入れさせ、勉強中に隠れてオナニーしているところを見つかれば指でケツ穴をほじり匂いを嗅がせ舐めさせ、服をはだけた胸の小ぶりな乳首を晒したまま騎乗位で腰を振る。
唾液とマン汁でぬちゃぬちゃに濡れた穴に生挿入され、アナルをひくつかせながらイキ続けるゆみが最終夜に部屋へ入ってきたとき、その目には名残惜しさと確かな欲望が宿っていた。
「おじさん、大学受かったらまたアナル舐めてね♪」という言葉が、余韻となって長く残る。





























































