望実かなえ(のぞみかなえ)の130分作品です。



俺の妹の枕適性が高すぎる!! 小悪魔誘惑&連続中出しでオチンチン虜にする妹は、芸能界で枕無双間違いなしの超ドスケベアイドルになる 望実かなえ
夢をあきらめさせるつもりが、かなえの小悪魔誘惑に返り討ちにされた
芸能界の厳しさを教えてやろうと向き合った相手は、大きな瞳でこちらをじっと見上げながら甘えた声で「お兄ちゃん、練習に付き合って」とねだる望実かなえだった。
ぱっちりとした黒目がちの瞳、ぽってりとした桜色の唇、ふわりとしたツインテールに動物耳を合わせたアイドルコスプレ姿で無防備に脚を開いてこちらを見つめてくるかなえを前にして、諭してやろうという気持ちが瞬時に吹き飛んだ。
白タイツに包まれた細い脚の付け根にうっすら透けて見えるショーツの布地、甘えるように首を傾けながらこちらの反応を確かめてくるその仕草には、本人が計算しているのかいないのかわからないとんでもない破壊力があった。







練習のはずが本能に火がついて、かなえのマ●コに何度でも中出しした
メイド姿に着替えたかなえがとろんとした目でチンポを頬張り、上目遣いでねっとりとしゃぶり上げてくる光景を一度見てしまったら、もう止まれなかった。
フリルをまくり上げた背後からピストンを叩き込むと、白い腰をぐっと押しつけながら甘い声で鳴き続けるかなえはコスが変わるたびに別の顔で発情して、何度出しても次の中出しを求めてきた。
性接待の練習などとっくに関係なくなっていて、ただ本能のまま求め合うだけになっていたあの時間が、かなえの才能の正体だった。
プロデューサーがどれだけ理性のある男でも、あの目で見上げられたら終わりだと思う。












































































