


緊縛メスイキ地獄-GekiYABA- 媚薬を飲まされて縛られたボクは 発狂しそうなほど敏感になって… おりょう
気づいたら薄暗い地下空間、怪しいドリンクを飲まされた瞬間から身体が壊れていった
友達と笑いながら飲んでいたはずが、気づけばコンクリートの壁に囲まれた薄暗い地下空間の床に座っていた。
長い黒髪をゆるく巻いたキュートな顔立ちのおりょうが鉄格子越しに何が起きているのか理解できないまま動揺していると、不敵な笑みを浮かべた男2人が現れてボーイをメス堕ちさせる倶楽部だと告げ、抵抗するまもなく怪しいドリンクを無理矢理飲み干させた。
すると細くしなやかな四肢の感覚がじわじわと変容しはじめ、ニットの上から軽く触れられただけで腰が跳ねる、信じられないほど過敏な肉体に変わっていった。
デニムショーツから伸びる素脚を指でなぞられるたびに声が漏れ、着衣のまま施される焦らしのマッサージで既に下着の中は限界に達していた。

















オイルまみれで全裸に晒された身体が、絶叫しながら何度も壊れていく
服を剥がされたおりょうの肌はオイルでべったりと光り、平らな胸板に浮かぶ小ぶりな乳首、くびれた腰から滑らかに続く下腹部が2人の手に同時に蹂躙されていく。
媚薬で狂わされた神経はもはやかすかな刺激すら許容できず、触れられるたびに絶叫が迸り目がガンギマリになったまま止まらない。
仰向けで四肢を広げたまま白く輝く肌をオイルで濡らしつくされ、イッても次のイキがすぐ押し寄せる快楽の連鎖に脳みそが完全にバグっていく。
ようやく終わると思った瞬間にまた始まるその地獄が、おりょうの中の何かをとうとう壊してしまった。









































































































