


【AIリマスター版】拉致された美人ホステス 姫川りな
どんな手を使っても落とせなかったナンバーワンが、密室に囚われた
繁華街の薄暗いカラオケパブで、他の女の子を片っ端から抱いてきた男がただ一人だけ手が届かなかった存在、それが姫川りなだった。
店で最も指名を集め、客を流し目ひとつで骨抜きにしてきたリナは、細く引き締まった腰回りと主張しすぎない小ぶりな乳、すらりと伸びた脚の先まで隙のない美しさを持っていた。
狂った執着を募らせた男が彼女を連れ去り、逃げ場のない部屋に二人きりで閉じ込めた夜、あの流し目が初めて怯えの色を帯びた。

















抵抗も逃げ場もない密室で、細い体が快楽に溶けていった
薄いブルーのマットに押し倒された白い肌に男の手が這い回り、小さな乳首を舐め転がされながら脚を割り開かれていく。
華奢な体を組み敷かれ、秘所に顔を埋められると抑えていた声が漏れ始め、仰向けで脚を開いたまま指を差し込まれる姫川りなの顔からは、ホステスとしての余裕が消えていた。
やがて自ら跨り腰を揺らし、あの流し目を下から向けてくる姿は、連れ去られた夜とは別の女に見えた。
密室の夜が明けたとき、リナの何かが取り返しのつかない形で変わっていた。





















