


~困ったときのご近所突きあい~となりに住むおばさんがボクのチ●ポを借りにくる 田崎このえ
ノーブラで玄関に出てきた隣のおばさんの胸が、頭から離れなかった
醤油を切らして隣の部屋のチャイムを鳴らした男が出迎えられたのは、薄いリブニットをノーブラで着こなした田崎このえだった。
鎖骨から胸元にかけてゆるくVに開いた生地の向こう、52歳とは思えない張りのある乳の輪郭がはっきりと主張していて、男は目のやり場を失い顔を赤らめるしかなかった。
ボトルを手渡すときの無防備な微笑みと、ノーブラの胸が揺れたあの瞬間が脳裏に焼き付いて、その夜まともに眠れなかった。








翌日チャイムを鳴らしてきた隣のおばさんが、自分から肉欲をねだった
翌日、今度は男の部屋のチャイムが鳴った。
扉を開けると昨日と同じ微笑みを浮かべたこのえが立っていて、「おチンポ、貸してもらえませんか?」と口にした。
セクシーなレースのブラとショーツで現れた細身の肉体はカップから溢れそうな乳をこぼしながら男の手を引き、慣れた手つきでモノを握りしめて顔を近づけてくる。
ガーターに黒レースを纏ったまま膝をついてフェラをねだり、突き上げられるたびに口を開けて甘く乱れていく52歳の顔は、近所のおばさんのそれではもうなかった。
あの玄関先の笑顔が、こんな顔に変わるとは思っていなかった。




























































