


娘に憑依した俺はついに心までメスに堕ちました 和栗ゆゆ
死んで目が覚めたら、嫌われていた娘の身体の中にいた
気づいたら48年間男として生きてきた自分が消えて、年頃の娘・和栗ゆゆの身体に宿っていた。
チェック柄のミニスカートから伸びる細くなめらかな脚、ハイソックスに包まれたふくらはぎ、白いパンツがちらつくほど無防備に足を組んで座るその身体は、おっさんの魂が入るには刺激が強すぎた。
滅多にないことだからと古いフィルムカメラを手にして、この若くて柔らかい肉体で起きることを全部記録することにした。
まずは自分の身体を知るところから始めるしかなかった。
















指を入れるたびに声が出て、男を受け入れるたびに戻れなくなった
ベッドに横たわり口元に手を当てながら腰をくねらせるオナニー、トイレでスカートをたくし上げてカメラに向かってぼうっとした目で映す自撮り、四つん這いで白いソックスを履いたまま丸みのある尻を突き出してマ●コを晒すハメ撮り、そして複数の男を受け入れる乱交まで、おっさんの魂は娘の身体が感じるたびに少しずつ自分を失っていった。
48年間男として生きてきたくせに、この身体が教えてくれた快楽の前では何もかもが無力だった。
心がメスに堕ちる瞬間は、思っていたよりずっと静かにやってきた。





























































































