


女教師痴●電車 「毎朝通勤電車で触られ感じている姿を生徒に見られ性奴●化させられた私」 水本千夏
声も出せないまま感じてしまった、その瞬間を教え子に見られていた
黒縁眼鏡にカーディガン、ホワイトシャツの胸元がはち切れんばかりに張り出した豊満な肉体を茶色のタイトスカートに包んだ水本千夏が、いつもと変わらないはずの朝の通勤電車で生まれて初めて男の手に蹂躙された。
混雑した車内で逃げ場もなく、教え子が乗り合わせているこの空間では声をあげることなど到底できない。
スカートをまくり上げられ白いレースのショーツ越しに割れ目をなぞられても、ただ唇を噛んで吊り革を握りしめることしかできなかった千夏の背後で、教え子の佐々木はその一部始終を静かに目に焼き付けていた。









先生、あのとき感じてましたよね、と囁かれた日から関係が変わった
翌日の教室、黒板の前に立つ千夏の背中に佐々木の視線が突き刺さる。
放課後に呼び出されると「自分にも触らせてほしい」と淡々と告げられ、逆らえばあの映像が広まると匂わされた。
図書室の本棚の陰でシャツをはだけさせられ、こぼれ落ちそうな乳房を好き放題に揉みしだかれながら、千夏は教え子の前に膝をつく。
豊満な肉体が少しずつ、教壇の上ではなく男の足元で輝きはじめていく。
あの朝感じてしまった自分を、千夏はまだ否定できずにいる。

































































