月野ゆりね(つきのゆりね)が出演した「熟女の戯れ」シリーズの121分作品です。



熟女の戯れ 女性向け出張風俗にハマる五十路母 月野ゆりね
友人の話を聞いてスマホを握りしめた瞬間、ゆりねの中で何かが動いた
黒髪をきれいにまとめ、白いリブニットに包まれた胸の膨らみが穏やかな昼間の部屋に似合っている月野ゆりねは、どこにでもいる五十路の母親に見えた。
友人から女性が男を呼んで性的なサービスを受けられる出張風俗があると聞いたのは、悶々とした夜が続いていた頃のことで、スマホの画面を食い入るように見つめるその横顔には隠しきれない好奇心と緊張が滲んでいた。
男に後ろから胸を鷲掴みにされると、上品な顔が静かに崩れていく。
五十路とは思えない白くなめらかな背中、ソファに横たわる細い腰のラインと柔らかく盛り上がる尻の丸みが、長い間誰にも触れられてこなかった女の時間の重さを物語っていた。

















ローションで濡れた五十路の肌が、ずっと忘れていた声を取り戻した
ローションをたっぷりと塗り広げられ、背中から尻にかけてぬらぬらと光る肌の上を男の手が這いまわるたびにゆりねの口から漏れる声が止まらなくなった。
仰向けになって脚を開かされると、すっかり毛のないパイパンのマ○コが剥き出しになり、舌で丁寧に舐め上げられて顔を歪めながら絶頂する。
五十路の熟れた体はその刺激を素直に受け取りすぎるほど受け取って、しまいには自分からチ○コを引き込み腰を揺らした。
ローションで艶めく尻を高く突き出して激しく貫かれる姿は、上品な昼間の顔からは想像もつかない。
一度思い出してしまった快楽の深さが、ゆりねを静かに手放せない場所へ連れていった。





















