


親方の奥さん 美人で優しくて世話好きな工務店の嫁が怪我した従業員のお見舞いに 月野ゆりね
松葉杖の体に寄り添う専務の奥さんの柔らかさが、欲情の引き金を引いた
現場作業中の怪我で頭に包帯を巻き手首にギプスをはめた入院生活の中、退屈な病室に専務夫婦が揃ってお見舞いに現れた。
夫の横に並んでにこやかに微笑む月野ゆりねは、事務と経理を一手に担う工務店の奥様として普段から顔見知りだった存在で、白に近いグレーのジーンズに豊かな尻の丸みがこれでもかと張り出しており、病院の廊下で松葉杖に手こずる男の体を「大丈夫?」と言いながらぐっと引き寄せたその瞬間、柔らかい体の温もりと女の匂いが鼻をついて下半身に血が集まった。
専務が先に帰り二人きりになった病室で、ゆりねは前傾みになって心配そうに覗き込む、その胸元の谷間とほつれた黒髪が男の理性を静かに削っていった。

















胸をこぼしながら微笑んで、専務の奥さんは病室でちんぽを握った
タンクトップの胸元からこぼれ落ちそうな乳房を晒したゆりねが、ベッドの男の股間に顔を近づけて満面の笑みを浮かべながら手を動かし始める、その絵面の背徳感が凄まじい。
優しくて世話好きで、普段は絶対に届かない専務の奥さんが、怪我をした部下のために病室でそこまでしてしまう。
グレーのジーパンに包まれた丸くて大きい尻が揺れ、胸の谷間を惜しみなく見せながら上から覗き込んでくる顔は、ずっと奥様として接してきた女とは別人のように色っぽかった。
病室の白い壁に閉じ込められたまま、あの笑顔がどこまでも続いた。



































































































