


〆豚小屋 女体家畜PLANT 天音かんな
制服を切り裂かれ藁の中に埋められた瞬間、少女としての時間が終わった
学校帰りの日常がそのまま途切れた天音かんなは、薄暗い廃屋のような施設に運び込まれ、藁袋の中に口を塞がれたまま押し込まれる。
怯えた瞳に涙を滲ませながらも声すら出せない状態で男たちに取り囲まれ、制服のブラウスを無造作に切り刻まれて白い肌が剥き出しになっていく。
縄が胸の上下を幾重にも締め上げ、形のいい乳房が縄の圧力で押し出されるように浮き上がる。
下半身を無防備にさらけ出した体勢のまま手足を固定され、ここがもう逃げ場のない場所だと理解した瞬間の顔が、この施設の残酷さをすべて物語っていた。












吊るされた体に中出しを繰り返されて、かんなの目から少女の光が消えた
縄で両足を大きく割り開いた状態で宙吊りにされたかんなの口に容赦なく押し込まれるイラマチオ、顎が外れそうなほど深く突かれた喉奥から白濁が糸を引いて垂れ落ちる。
藁の上に押し倒されると細い腰を鷲掴みにされたまま何度も串刺しにされ、声にならない叫びで口を開けたまま痙攣するように体が跳ねる。
快楽と苦痛の境界線が壊れていく過程で、きつく結んだ縄の食い込み跡が肌に刻まれ、潮を撒き散らしながらも腰だけが本能的に動き続ける。
感情も言葉も削ぎ落とされた先に残ったのは、求められるたびに反応する雌の肉体だけだった。









































































































