


初撮り五十路妻ドキュメント第三章 三国紗英
「本当の自分を出しきれてなかった気がします」と言って、一ヵ月後に戻ってきた
前回の撮影から一ヵ月、三国紗英56歳が自らOKの返事をして戻ってきた。
品格オーラを漂わせながらも「ただただ気持ちよくなりたい、ひたすら普通にセックスしたいだけ」というその言葉が、この奥様のすべてを語っていた。
ショートヘアが清潔感を際立たせる端正な顔立ち、トップスをめくれば白いブラからこぼれ落ちそうな丸みのある乳房と粒立った乳首が現れ、スカートをずり上げれば下着の奥に濃く茂った繁みが覗く。
その落差が堪らない。
ベッドに横たわりカメラを向けられて恥ずかしそうに口元を隠す表情は、一ヵ月前の紗英がまだそこにいたが、目の奥にはもう覚悟の火が灯っていた。








カメラなんて忘れた、前から後ろから二本の男根に貫かれて完熟の牝が啼いた
立ったままスカートをたくし上げられ壁に押しつけられる体勢で乳首を吸われ、すでに腰が揺れていた紗英が、いざ男根を受け入れた瞬間からカメラの存在など完全に消えた。
柔らかく熟れた腹まわりを後ろから鷲掴みにされ、たぷりとした乳房を揺らしながら深く突かれるたびに声が抑えられなくなる。
前後から二本の男根で同時に貫かれ、品格のある顔が崩れてひたすら快感だけを求めてイキまくる完熟エロスの醍醐味、これが「本当の自分」だった。
一ヵ月間、あの恥ずかしさを抱えて戻ってきた五十路妻が最後に見せた顔は、もう取り繕う気などどこにもなかった。






























































