木村玲衣(きむられい)が出演した「一度も腰を動かせずに射精してしまった。」シリーズの119分作品です。



汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 木村玲衣
夏休みの宿題中、汗で艶めく叔母の胸元から目が離せなかった
猛暑の続く夏休み、親戚の家に滞在していた期間ずっと宿題を見てくれていたのが叔母の木村玲衣だった。
母の妹でありながら母よりずっと賢く、そして比べ物にならないほど美人で、緩んだ胸元から覗くたっぷりとした乳の谷間が扇風機の風に揺れるたびにドキドキが止まらなかった。
子供扱いしているのか無防備なままテーブルを挟んで向かいに座る玲衣さんは、汗ばんだ肌がTシャツに張り付いて豊かな胸の丸みをくっきりと浮かび上がらせていた。
その日も二人きりで問題集を広げていると、玲衣さんはふいに汗で濡れた胸元をこちらに寄せてきて、妖艶な笑みを口元に浮かべたまま畳に押し倒してきた。







腰を動かす間もなく、叔母の圧倒的な騎乗位に全部持っていかれた
下着姿のまま馬乗りになった玲衣さんの体は汗でびっしょりと光り、たわんだ乳房が揺れるたびに滴が落ちてくる。
たっぷりとした柔らかい腰つきで上から押しつけてくる感触に頭が真っ白になるなか、玲衣さんは自分のペースで深く腰を落とし、そのままグラインドを始めた。
こちらが腰を一度も動かすことなく、ただ受け止めているだけで中がきつく締まって搾り取られていく感覚が止まらない。
汗をほとばしらせながら目を細めて快感に浸る玲衣さんの顔が、あの宿題中の無防備な笑顔と重なって、気づいたときにはもう全部出しきっていた。
あの夏の叔母の腰の動きは、もう一生忘れられない。

























