岬ひかり、同居する憧れの叔母の脱ぎたてパンティの香りに溺れていた甥っ子が現行犯を逆手にとった肉食叔母にパンティシコシコで精子を根こそぎ搾り尽くされるまで
県外の大学進学を機に叔母・岬ひかりの家に転がり込んだ達也にとって、同居生活は煩悩との終わりなき格闘だった。黒髪をまとめ上げた端正な美貌、薄い布一枚で包み込みきれないほどの張りのある乳房、肉付きのよい腰から太ももへの流れるようなライン、 ...
流川はる香、叔母の脱ぎたてパンティを盗んでいた甥っ子が脱衣所で現行犯、優しく微笑んだ美熟女が下着ごと精子を一滴残らず搾りとるまで
花柄のレースが施されたパンティを顔に押し当て、ほのかな石鹸の残り香を吸い込みながらひとりで処理する夜が続いていた。大学進学を機に居候し始めた叔母の家、子どもの頃から特別な目で見てきた流川はる香との距離がいきなり縮まって、理性なんてとっ ...