


発情!!エロ漫画ボディ母 長澤史華
毎日右手で誤魔化し続けていた息子の前に、母の肉体が無防備に晒された
彼女もいない、金もない、あるのは右手と溜まり続ける欲求だけという底辺の日常を送っていた健太が、もう一発と手を伸ばしかけたその瞬間に部屋へ入ってきたのが母の長澤史華だった。
ショートヘアの似合う50歳とは思えないその肉体は、屈むたびにブラウスから溢れ出す爆乳の谷間をこちらに向け、動くたびにパンツの端がちらりと覗く。
ブルーのタンクトップ一枚で大きな胸を押し込んで掃除機を動かす母の姿を、欲求不満の極限状態で見てしまったのがすべての始まりだった。








息子の両手に鷲掴みにされた爆乳が、禁断の扉を完全に開いた
タンクトップの生地をはみ出さんばかりの巨大な乳房を息子の手が左右から包み込んだ瞬間、史華の口からこぼれた声が部屋に広がった。
グリーンのショートパンツをズリ下げられソファに押し倒されると、あの溢れる爆乳が重力に従ってたぷりと揺れ、大きく広がった乳輪が汗で濡れながら晒されていく。
息子の舌が乳首を捉えるたびに腰が浮き、指が割れ目をかき回されるたびに眉を寄せてよがる50歳の母の顔は、もう止められない快楽に染まっていた。
漫画のような肉体が現実に息子の前で乱れた余韻は、そう簡単には消えない。
































































