


恥辱、陵●、とびっこ装着・繁華街デート!39 相河沙季
白いミニスカートの奥でとびっこが震えるたびに、沙季の理性は街中で崩れていった
デニムジャケットに白いミニスカート、ストッキングに包まれた細くすらりとした脚で繁華街を歩く相河沙季は、どこからどう見ても清潔感のある美人妻だった。
その下着の中にとびっこが仕込まれているとは誰も気づかない。
スイッチを入れた瞬間から表情が一変し、口元を手で押さえながら膝をぴたりと閉じて座り込んでしまう沙季の姿が、まずこちらの興奮を煽る。
ショップの中で買い物をさせながらONにすると椅子に座ったまま太ももをきつく合わせて必死に声を殺し、外を歩かせながらONにすると路上でしゃがみ込んで身体を丸めてしまう。
人目のある場所でどうにもならない快感に翻弄されながらも声を抑えようとする顔が、隣の美人妻という清潔な外見をじわじわと剥がしていく。

















感度が限界まで高まった熟れた身体は、最後まで欲望を隠さなかった
人気のない階段の踊り場でとびっこを入れたまま乳首を責められた沙季は、ストッキングを破られて手を差し込まれるともう止まれなかった。
下から見上げる目でチ○ポを口に含み、ねっとりと舌を絡めてフェラに没頭する顔つきには清楚な面影などかけらもない。
ホテルに移動すると堰を切ったように全身でヨガり出し、ローターを膣内に収めながら自分でクリトリスを弄って腰を震わせる姿は熟れた身体の素直さそのものだった。
大きな乳房をぶるんぶるんと揺らしながら騎乗位で腰を振り、正常位・バックと体位を変えるたびに顔を歪めて潮を吹く。
顔射で白濁液を浴びてもチ○ポをベロベロと舐め尽くし、グッタリしたと思ったら再び挿入されて男優を押し倒して腰を振り始める沙季の欲望は、とうとう最後まで満たされることがなかった。









































































































