


かわいい嫁の白き肉体 お義父さんにおしおきされて・・11 松井日奈子
義父に快く思われていなかった嫁が、最も見られてはいけない姿を覗かれた
花柄の着物をまとい、障子越しに差し込む光の中で三味線の稽古を続ける松井日奈子。
嫁ぎ先の実家に講師として迎えられながらも義父からは冷たい視線を向けられ続け、肩身の狭い日々を送っていた。
そんな緊張の続く実家暮らしの中でひっそりと独りで欲を解消していたところを、よりによって義父に覗かれてしまった。
白くきめ細かな肌、小ぶりながら形のよい乳房、それを見られたという事実が二人の関係を取り返しのつかない場所へと引きずり込んでいく。

















畳の上で潮を散らし、口を開けて義父の舌を求めた
おしおきだと言いながら和室の畳に組み敷かれ、着物をはだけさせられて白い肉体をさらけ出した日奈子は、義父の指と舌に翻弄されながら腰を震わせていく。
ぷっくりと張り出した尻を義父の顔に向けて無防備に晒し、深くえぐられるたびに口から舌をこぼして義父の唇に吸い付いていく表情は、もうあの着物姿の奥ゆかしさなど欠片も残っていない。
騎乗位で腰を振り続けながら上半身を仰け反らせ、潮が宙に散る頃には義父の体を離せなくなっていた。









































































































