


おチンチン舐めてあげるから恋人のフリしてっ!早く結婚しろとうるさい両親を安心させるために超カワイイ同期女子の一日彼氏になったボク 竹内有紀
「彼氏のフリしてくれたらチンチン舐めてあげる」と言ってきた同期が、職場イチのカワイイ女だった
結婚のプレッシャーから逃れるために嘘の彼氏をでっち上げた竹内有紀が、その尻拭いを頼んできた相手がよりによって職場で一番顔とスタイルがいい同期の女だった。
白いシャツからはみ出しそうなたわわな乳房、引き締まった腹筋、黒ストッキングに包まれた長い脚というとんでもないスペックの持ち主に「チンチン舐めてあげるから一日だけ」と膝まずいて上目遣いで頼まれて断れる男がいるわけもなく、気づけば彼女の実家まで連れ込まれていた。
両親にすっかり気に入られてしまって泊まることになり、一緒に風呂に入って同じベッドで隣に寝る羽目になった夜、あの焼けた小麦色の肌が布団の中で触れてきた。







フリのはずのイチャイチャが本物になって、有紀の小さな乳首が立ってしまった夜
薄暗い部屋でベッドに並んで横になった有紀の肌は、服を脱ぐとほどよく引き締まりながら柔らかく、小ぶりながらも形の整った乳房が仄かな明かりの中で浮かびあがった。
フリのくちづけが深くなり、下着を剥ぎ取られた有紀が腰を浮かせながら声をこらえていく。
後ろから腰を掴まれて突き上げられるたびに細い体がシーツに押しつぶされ、顔を歪めながら唇を噛んで声を殺す姿は、職場で見ていたあの笑顔とはまるで別人だった。
一日彼氏の話はどこかへ消えて、嘘からはじまったこの夜はまだ終わりそうになかった。




























































