


新B級素人初撮り 127 「おとう、ゴメンなさい。」まりかさん 22歳 みかん農家手伝い マン毛ボーボー!ボーボー!「手入れなしのジャングル陰毛」「そこから溢れ出るマン汁は舐めてもまたウマし」「毛に隠れた沼地には柔らか小陰唇がまとわりつく快楽穴」 永野鈴
親には東京に遊びに行くと嘘をついてきた三重の田舎娘、そのパンティの中身が予想外すぎた
朝は軽トラで山あいの畑へ出て黙々と収穫をこなし、昼は母の手料理を食べて暮らすみかん農家の22歳・まりかちゃんが、親には東京に遊びに行くとだけ告げて上京してきた。
透き通るような色白の肌にスレンダーなシルエット、おっとりとした話し方と弾けるような笑顔は大自然の中で育った素直さがそのまま滲み出ていて、こういう垢抜けない田舎の素直な娘を汚したいという男の本能を刺激する。
恥ずかしそうに舌を覗かせるから吸い付くようにキスをして、透けた乳輪の縁が盛り上がった薄ピンクの乳首をじっくりしゃぶりながらお股に触れると、パンティがすでにぐっしょりと濡れ透けしている。
そのパンティを剥ぎ取った瞬間、想像の斜め上をいく光景が広がった。
黒々と密生した剛毛が股間一面をびっしりと覆い尽くし、アワビ部分が完全に見えないほどのジャングル状態、まりかちゃんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにもじもじするばかりだった。

















剛毛のジャングルを掻き分けた先に待っていた沼地と、田舎娘が初めて味わった絶頂の深さ
陰毛をかき分けた奥からドクドクと粘液が湧き上がる沼地を指でチャプチャプとかき混ぜると恥ずかしそうに身をよじり、しゃぶりつくと蜜があとからあとから滲み出してくる。
顔の前に放り出した巨根を上目遣いで見つめ「おっきい…」と呟きながらゆっくりと口に咥えてねっとり濃厚にしゃぶりあげ、剛毛をずり上げて焦らしてから生挿入。
密林の奥の肉壺に根元まで迎え入れると柔らかい小陰唇がぴったりと絡みつき、正常位・騎乗位・立ちバック・バックと体位を変えるたびに喘ぎ声の色が変わり、色白のスレンダーな体がのけぞって痙攣する。
剛毛がびっしょりと濡れそぼった結合部からたまらず中出しすると、黒々とした密林の奥から真っ白な精液が溢れ出してくる光景のエグさは圧巻だった。
風呂場では初めての口内射精にわずかに顔をしかめながらもそのまま飲み干して、「苦い~」と笑うまりかちゃん。









































































































